先日、近くの釜めし屋でクマが食い物を漁りニュースになりましたが
その後も目撃情報が頻発。

ついに我が家から50メートルくらいの神社にも!
親父も含めご近所みんな今までこんな経験は無いとのこと。

何らかの要因でエサが足りないのか
それとも何かの前触れ…。
不気味です。
クマも怖いけど。

2016.11.21 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

被災されたり、放射能を懸念されるなどして多くの方が身を寄せるここ沖縄ですが
欠陥戦闘機・輸送機が飛来する基地があったり
アジア諸国に近いため人工衛星という名のミサイルが飛んできたりと
沖縄なりのリスクがあります。

震災以降、子供たちにどの地域の大学を薦めるべきか悩んでいましたが
どこにいても何がしかのリスクはあると思い至り
今は後悔の無いよう行きたいところに行くのがいいという心境です。

そのミサイルへの日本政府の対応が議論を呼んでいますが
某カリスマDJがラジオで「韓国やアメリカの敏感さは報復につながるが
日本は右往左往しているうちに事が収まってしまい、戦争なんかにならない。
これはこれでいいことなんじゃないか」という趣旨のコメントをしてました。
ポジティブであったかい見方だなあ、と感心。

だけど、そんな日本人の特質も
原発事故に右往左往させられた時には
放射能飛散予測を出しそびれたまま隠蔽し、多くの被曝を招く結果に。
これはどうしてもネガティブにしか考えられないのですが
僕の心が狭いんでしょうか、小林さん?

2012.04.18 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

金を貰って処理をするから胡散臭い話になる訳で。

テーゲーな仕事の尻拭いは税金では無く自費でやり
(民間企業では当然ボーナスなんか吹っ飛びます)
その分の県費を使って自力で瓦礫の運搬と処理に協力すれば
真の意味で「痛みを分かち合う」ことになるでしょう。

そういう税金の使い方なら県民も納得するはず。
ただし、政府の「問題無い」は信用できないので
自前で正確な放射線測定をする事が前提なのは
言うまでもありません。

2012.03.20 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

瓦礫処理については議論が様々あり、報道される情報だけでは
その根拠に確信が持てず、何を信じていいのか迷うところです。
が、これまでの政府の行状を見るに、これは十分ありうる事かと。

世界に賞賛された日本人の「絆」も一般市民のみに言える事で
国を動かす側に立つ人々は人種が違うとしか思えません…。

増税までする税金の使い方がこれ?
その金が還流する東電が値上げ?

最近子どもに将来の選択肢は国内だけじゃないと語る機会がふえました。

2012.03.17 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

信頼に足る放射線管理とは程遠い状況は自明かと思いますが
交付金を弾まれたので無下にはできないのでしょうか。
場当たり的な対応が被災地も含め子供たちの将来に何を残すのか
セシウムが半減する頃には既にいない当事者たちは関知しません。

自国民を守るため冷静な判断を下せる米軍にNOと言ってもらう
あるいは正確な放射線測定をしてもらうべきでしょうか。
いやもしかするとこれを機にいよいよ米軍撤退という皮肉な結果になり兼ねないのでは…。

2012.02.29 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |