信頼に足る放射線管理とは程遠い状況は自明かと思いますが
交付金を弾まれたので無下にはできないのでしょうか。
場当たり的な対応が被災地も含め子供たちの将来に何を残すのか
セシウムが半減する頃には既にいない当事者たちは関知しません。

自国民を守るため冷静な判断を下せる米軍にNOと言ってもらう
あるいは正確な放射線測定をしてもらうべきでしょうか。
いやもしかするとこれを機にいよいよ米軍撤退という皮肉な結果になり兼ねないのでは…。

2012.02.29 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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